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予感

作品説明:流れて巡る盆栽の動き、その隙間からカラフルな世界を覗いた気がしました。
まつ? いや、いく。

作品説明:盆栽は生き物であり、
「完成」はなく、
姿・形を変え続ける。
五葉松のドレスを纏った舞妓は、
ヒールを履き、
サングラスをかけ、
まだ見ぬ世界へと一歩踏み出す。
樹齢100年を優に超える盆栽、
洗練されてきたように思えるこの文化は、
まだ始まったばかりかもしれない。
さあ、あなたはどうする?まつ?
「いや、いく。」
ヒミツ基地、枝の妙。

作品説明:3点投稿の2点目になります。盆栽の枝の妙に心惹かれましたので、その立体感だけを抜き出して、構成しました。自分にとっては難しい作図でしたが、なんとか完成しましたので、楽しんでいただけると嬉しいです。
SENSAI-繊栽-

作品説明:受賞作品を拝見した際に感じた、作品全体の繊細な美しさや風格・盆栽補の持つ静かでどっしりとした生命感からデザインしました。
線を繋いで出来上がった盆栽のイラストは縮小・拡大することで違った見え方をします。
平面のイラスト作品ですが、実際にモデルとなった作品と同じよういろいろな見方でご覧頂けたら幸いです。
タイトルは繊細と盆栽を掛け合わせています。
Bonsai in my hands

作品説明:高松盆栽を自分たちの手で大切にしようと言うメッセージを、ポップなカラーを用いて表現しました。
滑らかな線は盆栽の生き生きとした様子を表しています。
循環

作品説明:生物、水、緑、命の繋がり。
盆栽

作品説明:手塩にかけて。愛でられるべき存在。
頂を目指して

作品説明:盆栽の頂点を目指し小さな挑戦者が一人。
BONSAI MOUNTAIN

作品説明:盆栽を山に見立ててデザインしてみました。楽しく山登りをしてる人たちとくまさんを描いてみました。
KUBONSAI

作品説明:五葉松の木々が溢れ出る様子と、
盆栽の素晴らしさに驚いた様子を表現しました。
シルエットで伝わる日本の文化

作品説明:日本の素晴らしい文化である盆栽は力強さ、小さな世界を作れるという事など多岐に渡りますがその中でも私はシルエットに注目させていただきました。
シルエット、形から盆栽の魅力が伝わることを願って描かせて頂きました。
あわてんぼうのサンタクロース

作品説明:日本を象徴する文化である盆栽と馴染みのある海外の文化と組み合わせることでインパクトを生み出したく作らせて頂きました。
あわてんぼうすぎるサンタクロースが間違えて盆栽に装飾を施してしまったイメージです。
五葉松

作品説明:「生ける芸術」というところからアートを意識して制作しました。
手描きの五葉松の下地に絞り染めの布を使用し、私が感じた”古いけれど今見ると新しくて楽しい”という盆栽の印象を表現しました。
永遠

作品説明:松の花言葉は永遠の若さ、一年を通して青々としていることから人をモチーフにして表現しました。五葉松の力強さから強い意志のある女性という意味を込めて表情や刺青、それでありながら繊細な面もあることから殻に閉じたイメージでモチーフを使用しました。
光るトゲトゲ

作品説明:3点投稿分の1つ目です。
拝見していただきありがとうございます。
盆栽に触れる機会というのは初めてでしたが、盆栽は芸術作品としての素晴らしさだけでなく、熱のこもったストーリーが存在していることを知りました。
まずは、そのお話から自分が得た感情をもとにしてイラストを描きました。松は尖った棘のような物になりました。夜になると光りだします。
盆栽とひよことわたし。

作品説明:盆栽とひよこと女の子を描きました。
北海道の盆栽

作品説明:冬でも美しい盆栽をイメージしました。
BON・TENSAI

作品説明:女の子の角を盆栽にしてみました。!
五葉松の余白

作品説明:盆栽が作り出す空間がかっこいいと思い描きました!
TAKAMATSU BONSAI×HEDGEHOG 2

作品説明:松の葉がハリネズミの針に見えたので、盆栽とハリネズミを合体させました。
縁の下の力持ち

作品説明:争いを起こしている獣を女性がひょいと持ち上げている。
女性ってか弱く見えて結構力持ちなんですよ?
争いをなだめるような優しい女性の体つきも意識しました。
TAKAMATSU BONSAI×HEDGEHOG

作品説明:松の葉がハリネズミの針に見えたので、ハリネズミと盆栽を合体させました。
慎重に、大切に。

作品説明:繊細で、芸術的な盆栽を落とさないように丁寧に運ぶ女の子です。このイラストには、これからも盆栽が次世代へと大切に継承されたいって欲しいという願いを込めました。注目していただきたいポイントは線による服のシワや盆栽です。
作品名: Wonderful to meet you.
日本の方なら誰でも知ってる盆栽ですが、馴染みの少ない方が多いのではないでしょうか。
テーマは「はじめまして」。
日本の方なら誰でも知っている「盆栽」という言葉ですが、盆栽について詳しい方は少ないのではないでしょうか。
歴史ある日本の文化に、改めて触れていきたいと興味をもった私の気持ちを表現してみました。
垂れ下がった部分的がお辞儀をしているように見えた盆栽に、カーテシー(目上の相手に対する女性のお辞儀)をした女性を。
色々な国の文化が混ざり合い、日本の文化として長く愛されてきた盆栽へご挨拶。
これからの時代でも盆栽が愛されることを願って、都会的な優しい華やかな配色にしました。
Wonderful to meet you.

作品説明:
日本の方なら誰でも知ってる盆栽ですが、馴染みの少ない方が多いのではないでしょうか。
テーマは「はじめまして」。
日本の方なら誰でも知っている「盆栽」という言葉ですが、盆栽について詳しい方は少ないのではないでしょうか。
歴史ある日本の文化に、改めて触れていきたいと興味をもった私の気持ちを表現してみました。
垂れ下がった部分的がお辞儀をしているように見えた盆栽に、カーテシー(目上の相手に対する女性のお辞儀)をした女性を。
色々な国の文化が混ざり合い、日本の文化として長く愛されてきた盆栽へご挨拶。
これからの時代でも盆栽が愛されることを願って、都会的な優しい華やかな配色にしました。
Moving bonsai

作品説明:一般的に盆栽は一定の場所に固定されているイメージですが、色んな分野で変化の激しいこの時代において、そのイメージをくつがえし 盆栽の更なる可能性を表現しました。
ながれ

作品説明:幹のながれ・力強さを筆で表現しました。なるべく単純化するように心がけました。「ながれ」には幹の流れ、時間の流れの意味も込めました。
TAKAMATSU BONSAI PARK

作品説明:高松盆栽がまるで丘の上の大きな木のように見えたので、その中で遊んでいる、妖精の親子をイメージして描きました。
Cream Bonsai

作品説明:老若男女に愛されるスイーツのように、盆栽が身近で愛される存在になったらいいなという気持ちで描きました!
時は変われど…

作品説明:江戸の昔から人々に愛されて来た高松盆栽。
長い時を超えてなお、様々な世代の様々な人に愛され続けています。これからもずっと日本の誇る高松盆栽であり続けて欲しい、そんな願いを込めて描きました。
五葉松とダンス

作品説明:1位の五葉松が踊ってる人に見えたので、そこから発想して描きました。
BONSAI is my life

作品説明:盆栽は人生そのものです。歳を共に重ね、成長を見守る、家みたいなものだなぁとおもって描きました。
my life

作品説明:盆栽が好き。人生そのもの。そういう人生をかけるほど盆栽にはまった人を可愛く描いてみました。
neo bonsai

作品説明:盆栽や浮世絵などの昔ながらの日本の文化をkawaiiやストリート風にしました
女の子だって盆栽が好き

作品説明:近年、若い層にも人気が出てきた盆栽。若い女の子だって盆栽の魅力に気付くはず、という思いを込めました。
翼

作品説明:この盆栽作品をみて、翼のようにダイナミックだと思いました。あえて色は白黒にし、盆栽のもつシルエットの美しさを際立たせ、翼を表現しました。
遠くの町で。

作品説明:遠くの町にいる友達を想像して書きました。
コロナ禍で会えないどこか切ない気持ちと愛情を絵に表現しようと思い描きました。
また、盆栽のテーマに沿って「和」の風情を表現するために着物を着た女性を描き添えました。
盆栽ケデリック

作品説明:盆栽の持つ和のテイストにネオンや、少し不思議なポップサイケデリックの要素を融合させた作品です。日本らしさもあり少し不気味だがなんだか可愛い、そんな作品を目指して制作しました。
盆栽島の昼さがり

作品説明:昔からさまざまな薬効があるとされる松の葉。ポカポカ陽気の中、大きくて美しい盆栽島にやってきました。ツヤツヤの松葉をたくさんとって、おいしい「松葉茶」をつくります。
松の街

作品説明:日常のなかに溶け込む五葉松をイメージして描いてみました。女の子の帽子の中には松と共に生きる街が拡がります。
松がもっと身近な存在になればいいな、という期待も込めてみました。
大きな木の下に集う仲間たち

作品説明:大きな樹木を想像させる盆栽の、おおらかな存在感に安堵と癒しを求めに来た仲間たちがそこに集まり、共に豊かな時間を過ごす場所をイメージしました。
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