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作品集ANTHOLOGY
BONSAI

作品説明:日本らしさと、ヨーロピアンな雰囲気を意識しました。
松を纏う

作品説明:五葉松の美しさを女の中に閉じ込めてみました。
ぼんさいっくび

作品説明:力強く根を張り地に向かって広がる姿が魅力的だったので、同じく地に向かっていくけどその魅力とは異なる「スマホ首」とかけあわせてキャラクターにしました。
そのままで

作品説明:厳しい世の中ですが、盆栽という芸術作品だけは縛られる事なく、ずっと美しいままでいていて欲しいというコンセプトの元で描きました。
外部(世の中)の影響を受けないよう、盆栽を「スノードーム」に閉じ込めたような描写で描いています。
BONSAI

作品説明:盆栽文化を若者にも注目してもらえるよう、ポップでおしゃれなポスター風に
CULTURE

作品説明:盆栽を若者カルチャーに
凡才

作品説明:才能がなくても自由に自己表現していく姿勢を描写。
一度見ただけでは滑稽にしか映らない。
五葉松と連獅子

作品説明:五葉松と連獅子のコラボレーション
盆栽のある日常

作品説明:「パパ、見て!この盆栽、垂れて落ちそう!」盆栽を囲んで楽しい会話と笑い声。
「ねぇ!ぼくにもやらせて!」親から子へ受け継がれる技術。
高松盆栽のある何気なくも幸せな日常。
盆栽は決して特別なものではなく、皆様の日常の一部となり得ることを伝えたい。そんな思いからこのような日常のワンシーンを描き、ポスター調に仕上げました。
流線

作品説明:幹の流れを読んで描きました
盆栽と心地よいひととき

作品説明:盆栽を眺めながらゆったり過ごす心地よいひととき。
そのような情景が思い浮かびました。
今も昔も変わらない盆栽の美しさ。
力強く生きる姿を見て、忘れかけていた自分らしさを取りもどします。
優遊涵泳

作品説明:盆栽とは誰もが気軽に育てられるものであると、若い世代の人に気付いてもらうことを意識して描きました。人工美と自然美の完璧な調和に魅入る女性です。
作品名: 「私のBONSAI」
人はそれぞれ「個性」があります。その「個性」によって感じ方や考え方、表現の仕方が違いますよね?今回、題材となった盆栽には様々な「色」をつけさせていただきました。“私の中にはいろんな「色」があり、一色ではひとくくりにできないんだ!”という自分自身を表現したかったのが理由です。悲しいことに日本人は集団に溶け込もうとしすぎて、「個性」がうまく出せない人が多いように思います。私自身、個性的であるが故に集団に馴染めず浮いた存在としていじめられた経験があり、それで自分を嫌いになって殻にこもる時期がありました。でも、大人になって自分の「個性」を好きになってくれる人が現れて、“個性的だからって自分を嫌いにならなくていいんだ!”“周りと無理に合わせようとしなくていいんだ!”って思えて、生きるのが凄く楽になったんです。だから、私みたいな理由でつらい思いをしてる人や、まだ「私」という存在を知らない人に、題材の「盆栽」を通してメッセージが届いてほしいという想いでこの作品を描きました。
「私のBONSAI」

作品説明:人はそれぞれ「個性」があります。その「個性」によって感じ方や考え方、表現の仕方が違いますよね?今回、題材となった盆栽には様々な「色」をつけさせていただきました。“私の中にはいろんな「色」があり、一色ではひとくくりにできないんだ!”という自分自身を表現したかったのが理由です。悲しいことに日本人は集団に溶け込もうとしすぎて、「個性」がうまく出せない人が多いように思います。私自身、個性的であるが故に集団に馴染めず浮いた存在としていじめられた経験があり、それで自分を嫌いになって殻にこもる時期がありました。でも、大人になって自分の「個性」を好きになってくれる人が現れて、“個性的だからって自分を嫌いにならなくていいんだ!”“周りと無理に合わせようとしなくていいんだ!”って思えて、生きるのが凄く楽になったんです。だから、私みたいな理由でつらい思いをしてる人や、まだ「私」という存在を知らない人に、題材の「盆栽」を通してメッセージが届いてほしいという想いでこの作品を描きました。
BONSAI GIRL

作品説明:五葉松をスタイリッシュな髪型に。
はさみで散髪?剪定?ピースサイン☺︎!
盆栽ってCOOL!
盆栽isびゅーてぃふる。

作品説明:日本が誇る芸術である盆栽の美しさを
世界の人に発信するイメージで描きました。
五葉松の運動会

作品説明:この五葉松を見た時に幹が二人の人間に見えました。
それをベースに描き進めていたら、運動会をしていました。
よろしくお願いします。
私の盆栽

作品説明:若い子でも盆栽の魅力を知り
趣味などで盆栽が広まりますようにと
思いを込めて女の子を描きました
愛着を表現したくて盆栽と女の子の
距離を近くしています。日本の盆栽なので
背景は日の丸をイメージしました
BONSAI on Ochiri

作品説明:和な盆栽を私のモチーフでもあるおちりに乗せてポップに描きました。
Goyomatsu Island

作品説明:この立派な五葉松が、実際の自然の中に存在しているとしたら、こんな風景なんじゃないか、というイメージを描いてみました。
御粧し倶楽部

作品説明:高松盆栽の第一位五葉松の曲線を活かし、ヘアスタイルに見立てて、和風モダンな女性を描きました。女性にとってヘアスタイルは印象を決めるとても大切なもの。失恋の際には思い切って短くしたりと、決意の象徴でもあります。繊細で綺麗なヘアスタイルをイメージし、その様子を高松盆栽に投影して、シンプルな盆栽そのものを活かしました。
We all live

作品説明:高松盆栽は人の手で小さな苗から育てられ、どんな形にもなり、どんな成長にも間違いはなく、自由がある。そして、人間も人から育てられ、どんな形にもなり、人それぞれの正解があり、自由がある。人生を豊かにするために。
江戸の庭

作品説明:盆栽が小さな庭に見え、ちいさなきものをきたひとたちがでてきそうに見えたので、江戸時代の浮世絵のような着物を着た女の人たちが庭で遊んでいる様子を描きました。絵にスタイルは切り絵のように一つずつ色を重ねていくような書き方です。
シロクマ五葉松

作品説明: 動物の上に五葉松を乗せたイラストを描きたいと思って、
シロクマが一番映えるかなと思ってシロクマの上に五葉松を描きました。
キャッチャーインザ松

作品説明:松の持つ魅力をポップに表現しました。
第Ⅲ五葉松基地

作品説明:「盆栽をもっと生活の一部として知ってもらいたい。」というメッセージを込めて、五葉松を中心とした生活を表現しました。この作品に散りばめた様々な植物や動物、行動などをを近くでみて発見してみて下さい。子供から大人まで楽しんで頂けると思います。
BONSAI GIRL

作品説明:落ち着いたイメージのある盆栽を、和の要素も残しつつ若者目線でpopな感じで仕上げました。
多種多様

作品説明:沢山の人の繋がりをイメージしました
縁起

作品説明:福がたくさん訪れますように
凛として静寂

作品説明:盆栽作品から感じた美しい、静けさのイメージをそのまま形にしました。盆栽の細部の表現、そして凛とした姿は特にこだわっています。
光琳根上り松と鶴

作品説明:五葉松の生命力と力強い器をモチーフにしました。長寿の意味合いを持つ松と鶴を組み合わせることで、縁起の良い紋になっています。
海をながめる五葉松

作品説明:故郷瀬戸内海を五葉松とともにながめてみたいと思い描きました
世界盆栽

作品説明:根本にはビルを絵描き、盆栽の持つ魅力や力強さの大きさを
表現すると共に、その背景には青色の星を重ね
盆栽と合わさる事で「地球」、「世界」を感じとって
欲しいと思いこのような作品になりました。
日本だけに留まらず、もっともっと世界へ
広がっていくことを願いました。
僕のキャラクターのストリートカルチャー
ならではの表現に出来たかと思います。
ねっこ

作品説明:根っこと猫を掛けました
ごようまつむすめ

作品説明:イラストを描くにあたり、五葉松の写真をくまなく眺めていましたが、見れば見るほど奥深く、綺麗で力強いと感じました。若い方はなかなか触れる機会が無いので、このコンテストは良いきっかけになりそうです。イラストを見たみなさんが盆栽を身近に感じることができるよう、ポップでかわいらしく描いてみました。
JAPANESE STYLE

作品説明:海外の方がイメージする日本の盆栽を描きました
盆栽と道具

作品説明:盆栽のモチーフと道具を混ぜてイラストにしてみました!
松TIME.

作品説明:縁起のいい植物として有名な五葉松は、ねじりをきかせて幸せを運ぶダンサーのように思えるのです。
盆栽ガール

作品説明:「世の中の『盆栽』のイメージは、特別なものになり過ぎかもしれない。」という高松盆栽のホームページに書かれていた一文からインスピレーションを受け今回のイラストを制作しました。
パっと見2位の五葉松を描いた作品に見えますが、女の子の着ているアウターの左胸のワッペンや、インナーの正面に他の上位3作品に選ばれた盆栽が描かれています。
Graffiti × Bonsai

作品説明:Graffiti とBonsaiのコラボレーションとしてこの作品を作った。Graffiti は落書きの文化としてあまり良い印象はないが、かっこよさの中に可愛いさを入れることでPOPに仕上げた。色合いも淡さの中に明るい色も混ぜることで盆栽を若い人にまで、好きになってほしいという気持ちが込められている。
盆栽の中にTAKAMATSU(高松)という文字が隠れており、下にはBONSAIの文字が入っている。日本だけでなく海外にまで愛される高松盆栽。このイラストも海を超えて愛されてほしい。
Japanese Bonsai

作品説明:海外の映画で日本が出てくる際
よく、ネオン街であることから
海外の人は、日本の印象=ネオンとなっていると感じます。
ですので今回、盆栽×ネオンでTHE日本を詰め込んだイラストにしました!(個人的にネオンが好きなのも理由のひとつです)
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